5年生 美術鑑賞教室
- 公開日
- 2018/10/25
- 更新日
- 2018/10/25
5年生
10月24日(水)国立西洋美術館の常設展示とルーベンス展に行きました。とても良い学びがありました。ガイドをして下さったボランティアの皆様、ありがとうございました。下に子供の感想と川柳を記載しました。
「強く心に残ったこと」
パエトンの墜落が強く心に残った。太陽の光を雲がだんだん遮っていたところだ。理由は、何かに追われているように、だんだんと光りをさえぎっているし、そこに墜落しているバエトンがよく組み合わせられていて、良いと思ったからだ。
「モネ」の作品を見て
昨日、母にモネという画家を教えてもらった。モネの作品は国立西洋美術館でも有名だとガイドさんが言っていた。母の話を聞いたかぎりでは、そんなに私の好きそうな絵ではない感じだったが、いざ、すいれんの作品を見たらとても感動した。
今日は、一つ一つの絵に意味があると分かった。
(川柳)モネの絵は 光が見える 不思議な絵