「いただきます」をして、いよいよ給食の時間です。
子供たちは「おいしい!」と言いながら、ほとんどの子が残さずパクパクと食べていました。
いただきますの後5分間は、もぐもぐタイム。「なんかこのパプリカ、違う。おいしいよ。」「ぼく、キュウリは苦手なんだ。」「このゼリー、学校で作ったの?」といった声も聞かれ、楽しい給食の時間となりました。
給食の時間には、担任以外の教員や補助員も教室に入り、子供たちの様子を見守りながら支援しています。
「おいしそうに食べてくれてうれしい。」と給食調理員さん。最後はみんなで「ごちそうさま」。温かなひとときとなりました。